Windows7 エクスプローラー 検索ボックスが消えた

気づいたら右上の検索ボックスがなかった。
エクスプローラーを再起動したら元に戻った。
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PC マウス 反応しない

スリープから復帰した際に、USBメモリを抜いたときと同じ音がして、マウスが反応しなくなった。
同じUSBポートに差し直しても無反応。
空いている別のUSB2.0ポートに差しても同様。
隣のポートに接続しているUSB電源のスピーカーは動いているので壊れたわけではないようだ。
USB3.0ポートに差したら動いた。
しかし不便なので面倒だが再起動したら完全に直った。
タスクマネージャーを見たら起動時間が7日を超えていた。
やはり定期的なシャットダウンが必要らしい。

Chrome ブックマーク アイコン おかしい

アップデート後からブックマークのアイコン(ファビコンというらしい)がおかしい。
具体的にはTwitterのアイコンだけがころころ変わる。
Twitterを開くと通常の青い鳥のマークだが、ブックマークをクリックして別のサイトを開くと、そのサイトのアイコンになってしまう。
しかし全てというわけではなく、変わらないこともある。
再びTwitterを開くと元に戻る。
調べてファビコン関係のファイルを削除したが直らなかった。
特に困ることはないが気持ち悪い。

無線LAN 中継 設定変更

いろいろ気になることはあるが、その中で優先度を考えてみた。
一番はPS4とノートPCを同時に使えないことだ。
多くの場合ノートPCの回線速度が極端に低下し、たまにPS4の方も調子が悪くなる。
もう一点、ノートPCを中継機に接続すると回線速度が妙に下がる。
この2つの問題さえ解決できれば、他の問題は許容できるだろう。
というわけで、おそらく諸悪の根源だと睨んでいる、中継機のリピーター機能をオフにすることにした。
リピーター機能というのは無線親機のSSIDをそのまま中継する機能のことで、オンにしておけば中継器導入の際の手間を大幅に減らせる便利な機能なのだが、これがとにかく怪しい。
親機と中継機のSSIDが同じなので、端末側で自動的に電波の強い方に接続する。
ノートPCが中継機につながっていると、何かの拍子に回線速度がおよそ1Mbpsに制限されて、使えなくはないものの、地味にイライラする。
これを避けるためにノートPCを中継機に接続しないようにしたいのだが、これを端末側で簡単に制御する方法がない。
MACアドレスを制限すれば可能だが、ポジティブリスト方式のため、接続する可能性のある端末を全て登録しなかればならない。
それだけでも十分煩わしいが、当然新しい端末を導入する際の手間も増えることになる。
そこでリピーター機能を切ることによって、親機と中継機のSSIDを区別し、どちらに接続するか端末側から選べるようにしようと考えた。
しかしこれにも問題があって、ノートPCとPS4以外の正常に動いている端末まで再設定が必要になり、自分の管理している分だけならまだしも、家族の分までとなるととてもじゃないがやる気が起きない。
ここでもう一案。
2.4GHzのSSIDを別にし、5GHzのSSIDを同じにすれば良いのではないか?
幸い、これは簡単だった。
中継機の5GHzのSSIDとパスワードを親機と同じにするだけ。
これで他の端末への影響を最小限にしながら、ノートPCを中継機につながないようにすることができた。
もう一つのPS4とノートPCの共存についてはよくわからない。
両方を親機に接続すると確実に不安定化する。
その他の場合では症状が出るときと出ない時があって、完全にお手上げ。
こちらの問題のほうが致命的なだけにどうにかしたい。

LIFEBOOK AH700/AN 高周波音

最近耳鳴りがするなあと思っていたら、PCの音だった。
購入当初からバッテリー駆動時の高周波音が気になっていたが、現在はACアダプタ接続時にも耳障りな音が出る。
試しにACアダプタを抜いてみたら音がさらに大きくなった。
スリープ状態でも断続的にモールス信号みたいな音を出すので安眠が妨げられている。
新しいPCがほしいが金がない。
次はデスクトップにしたいが、ディスプレイの値段も入れるとノートのほうが良さそうな気もしてくる。
数年で買い替える前提なら安いノートのほうが不満が少なそうだし、もっと長い間使い続けるのならデスクトップにしてパーツを交換しながら延命するほうがコスパが良さそう。
このPCは買って3年で調子が悪くなって、それからだましだましもう5年が経過していることを考えると、きっと私は2,3年で買い替えないだろうから、やはりデスクトップにするべきなのだろう。
すると次は予算が問題になってくる。
性能的に不満がなさそうなのはミドルクラスのゲーミングPCだが、高い。
ディスプレイとかその他もろもろ必要なものを含めると15万で収まらない。
現在はネットで動画を見るだけなのでそこまでの性能は必要ないのだが、その先何か負荷の高い作業をしたくなったときのことを考えたら、妥協したくないところだ。
私の要求がおかしいのか、BTOのモデルは基本構成では安く見えても、どれもどこかが駄目で、満足できるまでカスタマイズすると値段が跳ね上がる。
拡張性重視で自作パーツを見積もったらBTOと変わらず、手間を考えたらむしろ高い。
さて、増税前に決断できるかどうか。
PCが完全に壊れたら悩まなくて済むのだが。

我が家の無線LAN環境まとめ(暫定版)

PS4を買ってから調子が悪いので状況を整理しておきたい。
ホームゲートウェイがルーターで、有線でブリッジモードのWSR-1166DHPにつながっている。
中継機はWZR-600DHP2。
いずれもファームウェアは最新。
親機の設定でデフォルトから変更しているのは、IPアドレスの固定と倍速モード。
中継機の設定も同様。

・親機-中継機間は5GHz優先になっているが、距離的にギリギリでよく途切れる。
自動的に復帰する場合と、2.4GHzに切り替わる場合と、完全に切断される場合があってよくわからない。

・なぜか中継機が親機の5GHzのSSIDしか中継しない。

・FJL22が頻繁に中継機につながらなくなる。
このとき他の端末は問題なくつながる。
IPアドレス取得中が1分間続いて、最終的に失敗する。
中継機を再起動するとつながるようになる。

・親機にXperiaをつないだときに、ノートPCの回線速度が極端に低下する。
このとき他の端末は問題なくつながる。
タスクマネージャー上ではネットワーク使用率ほぼ0%。Googleで回線速度を測定したら100Kbps以下。
エアーステーション設定ツールからは親機が見えなくなっている。
Windowsのトラブルシューティングでは電波が弱いか干渉しているという結果が出る。
タスクバーで確認できる電波強度は強いまま。
田舎なので自宅の電波しか飛んでいない。
中継機の電源を切っても状況は変わらない。
これと同様の現象がPS4をつないだときにも発生する。

・中継機として使っているWZR-600DHP2の挙動の怪しさについて
中継の設定を5GHz優先若しくは5GHzのみに設定すると、中継機が2.4GHzの電波を出さなくなる。
具体的に、Wi-Fi Analyzerで見えるのは、Buffalo-A-**(親機)、Buffalo-A-**(中継機)、Buffalo-G-**(親機)の3種類。
一方、2.4GHz優先若しくは2.4GHzのみに設定すると、Buffalo-A-**(親機)、Buffalo-A-**(中継機)、Buffalo-G-**(親機)、Buffalo-G-**(中継機)の4種類が確認できる。

・親機-中継機間を2.4GHzで接続した場合
親機-中継機間の接続は途切れづらくなるが、上記の不具合はそのままで、それに加えて、ノートPCがSSIDが同じで電波が強い中継機の方に接続してしまい、回線速度が約1Mbpsに制限される。
使えないことはないが、ADSL時代に戻ったようで非常にストレスを感じる。
中継機の設定でMACアドレス制限をすれば回避できるが、これがポジティブリストで使いにくい。
あるいは中継機のリピーター動作をやめることでも避けられるが、不具合の出ていない他の端末にも影響するので、やはり使いにくい。

といった現状でお手上げ状態。

Google Chrome マウスホイール スクロールできなくなる

ChromeでWebページを閲覧していると、ときどきマウスホイールでスクロールできなくなる。
特定のページで発生するわけではなく、様々なページでスクロールしている途中で急に止まる。
別のタブでは問題ないし、ページを更新するか、マウスホイールをクリックしたら直る。
こういう地味なストレスがメンタルを破壊する。

ntp.jst.mfeed.ad.jp : Unknown host

Wi-Fi端末が増えたせいか、無線LAN親機と中継機のIPアドレスが変わってしまい、設定画面に入るのが面倒になったので、DHCPをやめてIPアドレスをを固定することにした。
若い番号にすると自動割当と競合してしまうので後ろの方に。
親機:192.168.1.127
中継機:192.168.1.128
しかし調子が悪い。
ログを確認すると、「ntp.jst.mfeed.ad.jp : Unknown host」とあり、NTPが働いてないようだ。
ググるとデフォルトゲートウェイとDNSの設定が必要らしい。
IPアドレスを手動にした弊害だ。
両方にルーターのIPアドレス:192.168.1.1を入力して再起動したら正常になった。

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首が痛いのでその対策として1年ほど前に購入した。
角度を最低にしても結構急だが、タイピングはあまりしないので、不便さは感じない。
画面は見やすくなったが、首の痛みは変わらなかった。
原因は別のところにあるのかもしれない。
値段なりの精度で、ストッパー部分の反りが左右で違う。
そのため安定させるのに少しコツがいる。
PC底面の空間が広いせいか、キーボードやパームレストが熱くならなくなった。
期待していなかった効果だ。

YouTube 倍速再生 Chrome

なぜか忙しいのでYouTubeを視聴するときはほとんど倍速にしている。
気づいたのはかなり前だが、最近特に気になりだしたことがある。
それは倍速再生のときにだけ、カクつく動画があることだ。
いろいろ見比べて、その条件がわかった。
完全な無音である。
PC版Google Chromeで、倍速再生したときの現象だ。
これは1.25倍でも1.5倍でも2倍でも同じ。
試しに同じ動画をFirefoxで倍速再生してみたが、なめらかに再生されたので、おそらくChrome固有の現象だ。
動画がカクつくだけでなく、他の動作も重くなるので改善してほしい。

2018/11/15追記;
いつの間にか改善されていた。

User Profile Service サービスによるログオンの処理に失敗しました。ユーザープロファイルを読み込めません。

iTunesとアバストを更新して再起動したら、タイトルのメッセージが表示されてログインできなくなった。
スマホで調べたらよくあることらしく、対処法がすぐに見つかった。

まず、セーフモードで起動して新しい管理者アカウントを作る。
次にユーザーアカウントプロファイルを修正。
再起動したらログインできるようになった。
作ったばかりの管理者アカウントを削除。
これでおそらく元通り。

Firefox リフレッシュ

Ver.58.0.1
57にアップデートするときに劇的に速くなるという話だったのに、そんな気配はまったくなく、58になっても状況は変わらないどころか悪化したようにさえ感じた。
特にメモリ消費量が多い。
起動時すでに1GB近く使っていて、時間経過とともにどんどん増えていき、最終的には応答なしになる。
タブはせいぜい5,6個しか開かないので、使い方の問題ではなさそう。
アドオンが悪さしているかもしれないので、セーフモードで起動してみたが、変化はなし。
ということで、リフレッシュすることにした。
ワンクリックで簡単だった。
しかしメモリ消費量は変わらず、どうやらこういうものらしい。
アドオンはとりあえずuBlock Originだけ入れたら、心なしかページ表示が早くなった気がした。

しばらくChromeをメインで使っていこう。

追記;
Chromeと比べてみた。
起動時のメモリ消費量はFirefoxのほうが大きい。
タブを増やすと、Chromeはどんどんメモリを食うが、Firefoxはその増大が緩やかで、全体の消費量はタブが10を超えた辺りで逆転する。
Chromeはタブを閉じればメモリ消費量が下がるが、Firefoxは下がらない。

PC再利用

LL770/ED。
12年前のノートPCだ。
メモリを増設してあるので768MB、HDDは一度交換したが容量は据え置き。
DVDドライブは調子が悪く、ブランクDVDを認識しない。
ファンがうるさいが一応まだ動くので、LinuxBean14.04を入れてみた。
目的はネットサーフィンとYouTubeの視聴。
インストールはつつがなく終わり、起動もした。
Wi-Fiも簡単に接続完了。
MozcとFirefoxをインストール。
起動時のメモリ使用量は120MB程度で非常に軽いのだが、Firefoxを起動すると700MBをすぐに超えて重くなる。
YouTubeも見れはするが360pですら快適とは言えない。
ブラウジングはデフォルトのOperaを使えば軽快だが、非対応サイトが多くて使いづらい。
ブラウザは軽いものを探すことにして、その他にしばらく使ってみて困った点が2つある。
Wi-Fiの5Ghzを認識しない。
XPのときにあったラウドネス等化の設定ができない。
特に後者は致命的だ。
YouTubeを見ているとたまに爆音が轟く。
前者については実害はないが気になる。
こんな感じで不満を挙げていけばきりがないが、概ね快適と言っていいのではないか。
もうひとつあった。
起動に妙に時間がかかる。

Firefox Shockwave Flash

Flash playerの最新版をインストールしているのにFirefoxが更新を促してくるので、プラグインの設定画面を確認したら、古いバージョンの.dllファイルが表示されていた。
保存場所を調べて、古い方を削除したら、更新の催促がなくなった。
以前にもQuickTimeプラグインが複数並んでいて気持ち悪かったことがある。
そういえばHDDを交換してから、まだiTunesをインストールしていないことを思い出した。

それはそれとして、最近特に重い。
YouTubeを見ていたらメモリ消費がどんどん増えて動作がもっさりしだし、ついには再起動を余儀なくされる。
他にも何もしていない状態で常にCPU使用率が10%前後あり、そのせいで動画視聴中にファンがうるさくなる。
なのでChromeを動画専用で起動しているが、こっちはこっちでメモリ消費がえげつない。
Chromeに乗り換えたいが、どうにも慣れないし、かゆいところに手が届かない。特にブックマーク周り。
あとなぜかublock originの設定が消えてしまった。

AH700/AN HDD 交換

木曜日にYouTubeを見ていたら、断続的に音声にノイズが入り始めた。
しばらくしたらシステム全体がフリーズした。
案の定シャットダウンを受け付けないので、電源ボタン長押しで強制終了。
再起動しようとしたら失敗した。
セーフモードでの起動に成功して、CrystalDiskInfoを起動したら、代替処理済みのセクタ数が激増していた。
32500時間だからよく持った方か。
新しいPCの購入も考えたが、今はちょっと時期が悪そうなので、HDDを交換することにした。
SSDの導入も検討したが、値段と容量の問題で断念した。

Amazonで安かったのでこれにした。
一応データの救出もできたらいいなと思ってHDDケースも一緒に注文した。
金曜の夜に注文して日曜の朝に届いた。
予想外の早さだったが作業時間が取れてちょうどよかった。
まずHDDを入れ替えた。
古いPCのリカバリはAFTがどうのという情報を見つけたので、iastor.sysをダウンロードして、UbuntuのLiveUSBも作った。
そしてリカバリディスクを使ってリカバリ。
これに4時間もかかった。
リカバリディスクの中のiastor.sysが新しかったので、Ubuntuも結果的に必要なかった。
そこからアップデートに2時間、壊れたHDDからデータをコピーするのに2時間で力尽きた。
設定をまるまる復元するのは諦めたので使いながらのんびり調整していこう。

HDDの音が気になるのでググったら、CrystalDiskInfoでAPMをいじったらいいと書いてあったので、その通りにしたらカチカチ音がなくなった。
常駐させておかないといけないのが気に入らないがまあいいだろう。

そろそろスペック的にきびしくなってきた

core i5 450M
4GB RAM

今日YouTubeを見ていたら急にファンがうなりだしたので何事かとタスクマネージャーを確認したら、CPU使用率が50%を超えていた。
どうやら60fpsの動画の再生が負荷になっているらしい。
他にも最近ブラウザのメモリ消費が激しく、動作がもたつくことが増えてきた。
そろそろ新しいPCを買うべきか。

続・WSR-1166DHP


NTTのホームゲートウェイにつなげて、アクセスポイントモードで運用している。
ファームウェアをVer.1.11にしてから、DHCPでIPアドレスを取得できなくなり、再起動しても改善されないので、Ver.1.10にしたら、IPアドレスは取得できるようになったが、AOSSの設定が消え、再設定を強いられた。
別にIPアドレスを取得できなくても、Wi-Fiとしての機能は果たしているので、それ自体は問題なかったのだが、2.4GHz帯の接続が頻繁に不安定になるので、端末から再起動するのにIPアドレスが必要だった。
そしてその不安定さは未だ解決されていない。
しかし、その原因というか、不安定になる条件は判明した。
家族が使っているXperiaである。
それがWSR-1166DHPに2.4GHzで接続しているときに、PCで通信できなくなる。
普段は中継機経由で5GHzの方に接続しているのだが、何かの拍子に親機に接続することがある。
試しにFJL22と3DSを2.4GHzでつなげてみても、PCでの通信は安定していた。
Windows7のトラブルシューティングではどうやら暗号化まわりがあやしいらしい。
しかしどう設定をいじるべきかわからないのでお手上げ。

マウス

6年半使ったPC付属のマウスがときどき不調になるので新調した。
BUFFALO 有線BlueLEDマウス 静音/5ボタンタイプ ブラック BSMBU19BK
バッファロー (2014-11-07)
売り上げランキング: 311

5ボタンで安かった。
進む・戻るボタンは慣れれば使いやすそう。
静音タイプを初めて使うが、音は響かないだけで決して小さくはない。
サイズが大きめなので手を上に置けるのが楽でいいかも。
ホイールは重いし、カタカタうるさいし、内側が透明で青い光が透けるのがうざい。
最大の問題は耐久性だが、これは使ってみないとわからない。
今まで使ってきたマウスはどれもホイールが最初に駄目になった。
しばらく様子見で、次はゲーミングマウスにしてみよう。

WSR-1166DHP

ファームウェアは最新のVer.1.11
NTTのホームゲートウェイと有線で繋いで、アクセスポイントモードにして無線LAN親機として使っているのだが、DHCPでIPアドレスを取得できない。
HGW == WSR-1166DHP -- WZR-600DHP2 -- PC
IPアドレスを取得できなくてもPCはインターネットに接続できるのでその点は問題ないのだが、頻繁に挙動がおかしくなるのでPCから再起動したいときにIPアドレスがないのは不便だ。
現在はIPアドレスを手動で設定することで対処しているが、そうすると今度はNTPで時刻を取得できなくなる。
どうやらデフォルトゲートウェイとDNSの設定が必要らしいのだが、これ以上設定をいじっておかしくなるのが不安でやる気にならない。

その他の不具合も挙げておく。
・端末を複数台同時に使用すると2.4GHz帯の通信が不安定になる。(混線?熱暴走?)
・5GHzの電波が届く距離が短すぎる。また、電波状況は良好なのになぜかインターネットに接続できなくなることがある。
・中継機を通してインターネットに接続できなくなることがある。(これは中継機の問題か?)
・以前は親機と中継機の間を5GHzで接続しても2.4GHzと5GHzの両方のSSIDを中継できていたのだが、今はそれができなくなった。5GHzで接続したら中継機は5GHzしか中継できず、2.4GHzの場合も同様。バッファローの公式サイトを見る限り、こういう仕様のようだが、ではなぜ以前はできていたのかという疑問が残る。

この間からPCが頻繁にフリーズしていたのだが、いつも最初にインターネットに接続できなくなって、徐々に他のソフトが動かなくなるので、無線LANが原因だと思っていた。
しかし色々調べるとHDDの故障ではないかという疑いが持ち上がり、エラーチェックをしても異常は見つからず、2年ぶりにデフラグをしたところ、2週間ほどフリーズには見舞われていない。
500GBのHDDを半々にパーティション分割をして使っているのだが、断片化の激しいDドライブをデフラグしたら、Cドライブの断片化率も下がった。単一の物理ドライブだから当然か。
いつの間にかCドライブのデータ量が肥大化しているのだが、クリーンインストールをしたらどのくらいになるのだろうか?

Minecraft PC版

最近PCの調子が悪いので買い替えを検討している。
どうせならマインクラフトをプレイできるものにしようと思い、試しに今のPCでどれくらい動くのか見てみた。
アカウントを取ってダウンロードするだけで100分間遊べるらしい。
スペックは
OS:Windows7
CPU:core i5 450M
GPU:Intel HD Graphics
RAM:4GB
初期設定のままだと、FPSが15前後でかなりカクついていたが、一応動くことは動いた。
グラフィック設定を落とすと30以上でプレイに支障のないレベルになった。
CPU使用率は20~30%で推移しているのでGPUがボトルネックになっているようだ。
軽量化MODを導入すればもっと良くなるかもしれない。
しかし問題はメモリだ。
20分ほど歩き回っていたら挙動がおかしくなったのでタスクマネージャーを見ると、メモリ使用率が80%を超えていた。
ブラウザを開いているときは70%を超えると明らかにレスポンスが悪くなるので、それと比べると異常だ。
マインクラフトだけで2GB以上使っていた。

というわけで、メモリ8GB以上で最新のCPUなら快適に遊べそうなので、その辺りを狙っていこう。
でもFGOは超重いし、モンストはしょっちゅう落ちるし、スマホの買い替えの方が先になりそう。

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