WZR-600DHP2 簡易NAS

WZR-600DHP2を中継機として使用している。
簡易NAS機能があるのでUSBメモリを挿して使ってみた。
結果として2週間足らずでデータが壊れた。
ファイル名やファイルサイズがぐちゃぐちゃになった。
USBメモリが壊れたのかと思って、フォーマットしたら普通に使えた。
原因がわからないので怖くて常用できない。
スポンサーサイト



Windows10 スリープに関する不具合

AH700/ANにWindows10をインストールしたのだが、いくつか不満がある。
スリープから復帰した際、ロック画面が表示される。
その次のサインイン画面も飛ばしたいのだが、設定画面がネットの情報と異なっていて、上手くできない。
最大の問題はスリープが勝手に解除されることだ。
それで起動すればまだましなのだが、真っ暗な画面で操作を受け付けない。
電源ボタンが点灯し、冷却ファンが回っている。
タイミングはまちまちで、スリープした直後のこともあれば数時間後のこともあるし、1日以上何も起きないこともある。
ネット上ではBIOSの設定で対応できるようなことが書いてあるが、BIOSが古いせいか、その設定項目がない。
お手上げ。
スリープを使わないようにするしかない。
SSDにした効果で起動が早いのでそれでも何とかなりそうではある。

外付けHDD アクセスできない

旧メインPCのデータを新メインPCに移そうと思って、HDDケースに入れて接続したところ、不具合が発生した。
USBデバイスの抜き差しで鳴る音が何度も繰り返され、エクスプローラーに「存在しないデバイスを指定しました」と表示されて中身を確認できない。
色々試行錯誤した結果、USB2.0ポートに接続したら、正常に認識された。
転送速度が遅いので不便だ。
なぜUSB3.0ポートでは駄目なのかわからない。

Windows10 インストールメディアの容量

MediaCreationToolを使ってインストールメディアを作る際、USBメモリの容量は8GB以上と指定されている。
8GBのUSBメモリは持っていたが、Windows上では7.4GBと表示されるので、これが8GB以上に当たるのかどうか、確信が持てなかった。
結論から言えば、当たる。
作成したインストールメディアの中身を見ると、容量は4GB超。
つまり4GBのUSBメモリでは足りないという意味での8GB以上という表記なのだ。
DVDについても同じで、片面1層式のDVDでは足りないという意味だ。
BDについての言及はないが、対応ドライブさえあればDVDと変わらない。

AH700/AN Windows10 クリーンインストール

これまでメインPCとして使ってきたAH700/ANがサブPCに成り下がったので、Windows7のサポート切れが近づいていることだし、この際Windows10にすることにした。
失敗したらLinuxでも入れればいいので気楽なものだ。
これまでメーカーのサポート外だったので、Windows10にしたことはない。
SSDを体感したせいで、HDDのレスポンスの悪さに耐えられなくなったので、256GBのSSDを買ってきて、それにクリーンインストールしようとしたところ、上手く行かなかった。
USBメモリからインストールしようとしたら、Windowsのマークが表示された画面から進まない。
ネットで調べたら同様の問題が散見され、BIOSでUSBレガシーサポートを「使用しない」に変更すると成功するということだったので、その通りにしたら、今度は「operating system not found」と表示されてインストールできなかった。
BIOS上で見る限り、USBレガシーサポートを「使用しない」にすると、USBメモリを認識しなくなるようだ。
ちなみに起動の優先順位の選択肢として「USBメモリ」と「USB HDD」があり、いわゆるUSBメモリは「USB HDD」として扱われていた。
ここでの「USBメモリ」が何を指すのかわからないが、消去法的にSDカードかな。
ということで、DVDから起動すれば上手くいくのではないかと考えたが、手持ちのDVDでは容量が足りなかった。
買いに行くのは面倒くさいなあと思ったが、よく考えたらBDドライブ内蔵なので、BDに焼けばいいということに思い至った。
空のBDがあったので、もとのHDDを入れ直して、ISOをダウンロードして、BDに焼いてブートメディアを作成した。
それを使ってインストールしたら一応成功した。
ライセンスは自動的に認証されるという話だったが、できなかった。
PCの裏に貼ってあるプロダクトキーを入力したら認証された。
デバイスマネージャー上で、「大容量記憶域コントローラ」のドライバーがインストールされてなかった。
調べたらSDカードリーダーのドライバーのようだ。
使わないので放置することにした。
ディスプレイの輝度が暗くなった。
以前は最低にしても十分明るかったが、今は画面が見えないレベルまで暗くできる。
バンドルソフトはほとんど使ってなかったので、あまり困らない。
メモリ使用量が減ることを期待していたが、むしろ増えた。
Windows10の特性なのか、SSDの効果なのかわからないが、メモリ使用率が70%を超えてももっさりしなくなった。

PCを購入して感じたこと

2週間経過時点での感想。
・ゲームをやらないならノートPCでいい。
最大の理由は大きさ。
机の上に置くには大きすぎる。
机の下においても邪魔なのは変わらないし、ホコリが気になる。
次に音。
ファンの音が想像していたよりもうるさい。
ケース付属のファンが常に800rpmくらいで回っている。
温度の低いときには回らないようにしたいのだが、何かを追加すればできるのかもしれないが、このままではできない。
CPUファンは回転数が高い分ケースファンよりうるさい。
風切り音はあまり気にならないが、モーター音が気になる。
GPUのファンは動画を見るくらいでは回らないので全く気にならない。
ゲームでどうなるかはまだ試してないのでわからない。
いわゆるコイル鳴きらしきノイズが断続的に発生しているが、何が鳴っているのかわからない。
・買って良かった点
Fluidmotion がすごい。
色々調べてMPC-BEで試したところ、アニメがぬるぬる動いた。
特に画面や文字がスクロールする場面で効果が絶大。
画面の大きさと作業領域の広さは快適。
無線LAN中継機にLANケーブルで接続しているが、速度は十分に出ている。
これを無線LAN子機に変えたときにどうなるかはAmazon待ち。
・フルスクリーンで動画再生するとカクつく。
ストリーミングでもローカルファイルでも、複数のブラウザ、再生ソフトでも起こる。
Freesyncが原因だという情報を見つけたので、オフにしたら今のところ起きていない。

PCモニター購入

デスクトップPCのモニターをテレビで代用していたが、解像度に由来する画面の見づらさに耐えられなくなった。
というわけで、増税前に注文していたモニターが届いた。
フィリップス 24E1D/11
スピーカー内蔵のIO DATAと迷ったが、貧弱なスピーカーならむしろ邪魔になると思って、スピーカーなしのこちらにした。
ベゼルレスがいい感じ。
スピーカーは前から持っているZ120BWを流用しようと、3.5mm端子をモニターに接続したら音が出なかった。
デバイスマネージャーを確認すると、2つある「High Definition Audio コントローラー」の片方に「!」が表示されていた。
ドライバーは最新だったので、再インストールしかないかと思ったが、HDMIケーブルを差し直すと音が出るようになった。
スピーカーが微妙に大きくて邪魔なので、モニター下の空間に収まるサウンドバータイプのスピーカーが欲しくなった。
これまで使っていたテレビと比べて、文字がくっきりしているし、色が鮮やかだ。
輝度は最低にしても眩しい。
ブルーライトカットはLv3に落ち着いた。
黄色いけど眩しいよりはまし。
画面が白いとギラつきを感じる。
モニターからACアダプタまでのケーブルの長さが微妙。
高さ70cm程度のテーブルに置くと、ACアダプタが床まで届かずぶら下がる格好になる。
残る問題はDVIで音声出力ができるか否かだ。
PS4をHDMIで接続したいので、PCはDVIを使うことになる。
HDMI-DVI変換ケーブルを注文済みだが3日経っても発送されないので確認できない。

新PC

新しいPCの購入を検討し始めてから5年以上経った。
金がないから決断できなかったが、増税を目前にしてついに購入した。
いろいろ考えた結果、初めての自作PCにした。
調べていたらRyzen5 3600が魅力的に見えたが、無料配布のアサシンクリードユニティが遊べるくらいのスペックでいいので、Ryzen5 2600とRX570で価格を抑えた。
総額7万円!
モニターとOSはまだ買ってない。
組み立ては一応順調に進んだ。
ケースに入れて配線を終えて動作確認しようとしたところで問題に気づいた。
グラボにHDMIを奥まで挿せない。
端子が上にずれていて、ケースと干渉している。
他のところも確認したら、USB-Cの端子が微妙に奥まっていて、奥まで挿せなかった。
一度分解して組み直したが改善せず。
USB-Cは今のところ使わないし、HDMIは一応認識するし、DVIは使えるので、使用上問題はないが、なんだかなぁ~。
一番売れてるらしいからVersa H26にしたが、実物はデカかった。
ミドルタワーはこんなものらしい。
ゲームをやらないならノートPCでいいとしみじみ思った。
それと思ったよりうるさい。
ファンも静かとは言えないが、それとは別に低い音が響いている。
起動とシャットダウンはSSDの効果で非常に速い。
テレビをモニター代わりにしているが不便なのでちゃんとしたものを買おう。
OSはとりあえず安いやつでいいや。

Windows7 エクスプローラー 検索ボックスが消えた

気づいたら右上の検索ボックスがなかった。
エクスプローラーを再起動したら元に戻った。

PC マウス 反応しない

スリープから復帰した際に、USBメモリを抜いたときと同じ音がして、マウスが反応しなくなった。
同じUSBポートに差し直しても無反応。
空いている別のUSB2.0ポートに差しても同様。
隣のポートに接続しているUSB電源のスピーカーは動いているので壊れたわけではないようだ。
USB3.0ポートに差したら動いた。
しかし不便なので面倒だが再起動したら完全に直った。
タスクマネージャーを見たら起動時間が7日を超えていた。
やはり定期的なシャットダウンが必要らしい。

Chrome ブックマーク アイコン おかしい

アップデート後からブックマークのアイコン(ファビコンというらしい)がおかしい。
具体的にはTwitterのアイコンだけがころころ変わる。
Twitterを開くと通常の青い鳥のマークだが、ブックマークをクリックして別のサイトを開くと、そのサイトのアイコンになってしまう。
しかし全てというわけではなく、変わらないこともある。
再びTwitterを開くと元に戻る。
調べてファビコン関係のファイルを削除したが直らなかった。
特に困ることはないが気持ち悪い。

無線LAN 中継 設定変更

いろいろ気になることはあるが、その中で優先度を考えてみた。
一番はPS4とノートPCを同時に使えないことだ。
多くの場合ノートPCの回線速度が極端に低下し、たまにPS4の方も調子が悪くなる。
もう一点、ノートPCを中継機に接続すると回線速度が妙に下がる。
この2つの問題さえ解決できれば、他の問題は許容できるだろう。
というわけで、おそらく諸悪の根源だと睨んでいる、中継機のリピーター機能をオフにすることにした。
リピーター機能というのは無線親機のSSIDをそのまま中継する機能のことで、オンにしておけば中継器導入の際の手間を大幅に減らせる便利な機能なのだが、これがとにかく怪しい。
親機と中継機のSSIDが同じなので、端末側で自動的に電波の強い方に接続する。
ノートPCが中継機につながっていると、何かの拍子に回線速度がおよそ1Mbpsに制限されて、使えなくはないものの、地味にイライラする。
これを避けるためにノートPCを中継機に接続しないようにしたいのだが、これを端末側で簡単に制御する方法がない。
MACアドレスを制限すれば可能だが、ポジティブリスト方式のため、接続する可能性のある端末を全て登録しなかればならない。
それだけでも十分煩わしいが、当然新しい端末を導入する際の手間も増えることになる。
そこでリピーター機能を切ることによって、親機と中継機のSSIDを区別し、どちらに接続するか端末側から選べるようにしようと考えた。
しかしこれにも問題があって、ノートPCとPS4以外の正常に動いている端末まで再設定が必要になり、自分の管理している分だけならまだしも、家族の分までとなるととてもじゃないがやる気が起きない。
ここでもう一案。
2.4GHzのSSIDを別にし、5GHzのSSIDを同じにすれば良いのではないか?
幸い、これは簡単だった。
中継機の5GHzのSSIDとパスワードを親機と同じにするだけ。
これで他の端末への影響を最小限にしながら、ノートPCを中継機につながないようにすることができた。
もう一つのPS4とノートPCの共存についてはよくわからない。
両方を親機に接続すると確実に不安定化する。
その他の場合では症状が出るときと出ない時があって、完全にお手上げ。
こちらの問題のほうが致命的なだけにどうにかしたい。

LIFEBOOK AH700/AN 高周波音

最近耳鳴りがするなあと思っていたら、PCの音だった。
購入当初からバッテリー駆動時の高周波音が気になっていたが、現在はACアダプタ接続時にも耳障りな音が出る。
試しにACアダプタを抜いてみたら音がさらに大きくなった。
スリープ状態でも断続的にモールス信号みたいな音を出すので安眠が妨げられている。
新しいPCがほしいが金がない。
次はデスクトップにしたいが、ディスプレイの値段も入れるとノートのほうが良さそうな気もしてくる。
数年で買い替える前提なら安いノートのほうが不満が少なそうだし、もっと長い間使い続けるのならデスクトップにしてパーツを交換しながら延命するほうがコスパが良さそう。
このPCは買って3年で調子が悪くなって、それからだましだましもう5年が経過していることを考えると、きっと私は2,3年で買い替えないだろうから、やはりデスクトップにするべきなのだろう。
すると次は予算が問題になってくる。
性能的に不満がなさそうなのはミドルクラスのゲーミングPCだが、高い。
ディスプレイとかその他もろもろ必要なものを含めると15万で収まらない。
現在はネットで動画を見るだけなのでそこまでの性能は必要ないのだが、その先何か負荷の高い作業をしたくなったときのことを考えたら、妥協したくないところだ。
私の要求がおかしいのか、BTOのモデルは基本構成では安く見えても、どれもどこかが駄目で、満足できるまでカスタマイズすると値段が跳ね上がる。
拡張性重視で自作パーツを見積もったらBTOと変わらず、手間を考えたらむしろ高い。
さて、増税前に決断できるかどうか。
PCが完全に壊れたら悩まなくて済むのだが。

我が家の無線LAN環境まとめ(暫定版)

PS4を買ってから調子が悪いので状況を整理しておきたい。
ホームゲートウェイがルーターで、有線でブリッジモードのWSR-1166DHPにつながっている。
中継機はWZR-600DHP2。
いずれもファームウェアは最新。
親機の設定でデフォルトから変更しているのは、IPアドレスの固定と倍速モード。
中継機の設定も同様。

・親機-中継機間は5GHz優先になっているが、距離的にギリギリでよく途切れる。
自動的に復帰する場合と、2.4GHzに切り替わる場合と、完全に切断される場合があってよくわからない。

・なぜか中継機が親機の5GHzのSSIDしか中継しない。

・FJL22が頻繁に中継機につながらなくなる。
このとき他の端末は問題なくつながる。
IPアドレス取得中が1分間続いて、最終的に失敗する。
中継機を再起動するとつながるようになる。

・親機にXperiaをつないだときに、ノートPCの回線速度が極端に低下する。
このとき他の端末は問題なくつながる。
タスクマネージャー上ではネットワーク使用率ほぼ0%。Googleで回線速度を測定したら100Kbps以下。
エアーステーション設定ツールからは親機が見えなくなっている。
Windowsのトラブルシューティングでは電波が弱いか干渉しているという結果が出る。
タスクバーで確認できる電波強度は強いまま。
田舎なので自宅の電波しか飛んでいない。
中継機の電源を切っても状況は変わらない。
これと同様の現象がPS4をつないだときにも発生する。

・中継機として使っているWZR-600DHP2の挙動の怪しさについて
中継の設定を5GHz優先若しくは5GHzのみに設定すると、中継機が2.4GHzの電波を出さなくなる。
具体的に、Wi-Fi Analyzerで見えるのは、Buffalo-A-**(親機)、Buffalo-A-**(中継機)、Buffalo-G-**(親機)の3種類。
一方、2.4GHz優先若しくは2.4GHzのみに設定すると、Buffalo-A-**(親機)、Buffalo-A-**(中継機)、Buffalo-G-**(親機)、Buffalo-G-**(中継機)の4種類が確認できる。

・親機-中継機間を2.4GHzで接続した場合
親機-中継機間の接続は途切れづらくなるが、上記の不具合はそのままで、それに加えて、ノートPCがSSIDが同じで電波が強い中継機の方に接続してしまい、回線速度が約1Mbpsに制限される。
使えないことはないが、ADSL時代に戻ったようで非常にストレスを感じる。
中継機の設定でMACアドレス制限をすれば回避できるが、これがポジティブリストで使いにくい。
あるいは中継機のリピーター動作をやめることでも避けられるが、不具合の出ていない他の端末にも影響するので、やはり使いにくい。

といった現状でお手上げ状態。

Google Chrome マウスホイール スクロールできなくなる

ChromeでWebページを閲覧していると、ときどきマウスホイールでスクロールできなくなる。
特定のページで発生するわけではなく、様々なページでスクロールしている途中で急に止まる。
別のタブでは問題ないし、ページを更新するか、マウスホイールをクリックしたら直る。
こういう地味なストレスがメンタルを破壊する。

ntp.jst.mfeed.ad.jp : Unknown host

Wi-Fi端末が増えたせいか、無線LAN親機と中継機のIPアドレスが変わってしまい、設定画面に入るのが面倒になったので、DHCPをやめてIPアドレスをを固定することにした。
若い番号にすると自動割当と競合してしまうので後ろの方に。
親機:192.168.1.127
中継機:192.168.1.128
しかし調子が悪い。
ログを確認すると、「ntp.jst.mfeed.ad.jp : Unknown host」とあり、NTPが働いてないようだ。
ググるとデフォルトゲートウェイとDNSの設定が必要らしい。
IPアドレスを手動にした弊害だ。
両方にルーターのIPアドレス:192.168.1.1を入力して再起動したら正常になった。

ノートパソコンスタンド

RUMss ノートパソコンスタンド rum-001
Rumss
売り上げランキング: 8,545

首が痛いのでその対策として1年ほど前に購入した。
角度を最低にしても結構急だが、タイピングはあまりしないので、不便さは感じない。
画面は見やすくなったが、首の痛みは変わらなかった。
原因は別のところにあるのかもしれない。
値段なりの精度で、ストッパー部分の反りが左右で違う。
そのため安定させるのに少しコツがいる。
PC底面の空間が広いせいか、キーボードやパームレストが熱くならなくなった。
期待していなかった効果だ。

YouTube 倍速再生 Chrome

なぜか忙しいのでYouTubeを視聴するときはほとんど倍速にしている。
気づいたのはかなり前だが、最近特に気になりだしたことがある。
それは倍速再生のときにだけ、カクつく動画があることだ。
いろいろ見比べて、その条件がわかった。
完全な無音である。
PC版Google Chromeで、倍速再生したときの現象だ。
これは1.25倍でも1.5倍でも2倍でも同じ。
試しに同じ動画をFirefoxで倍速再生してみたが、なめらかに再生されたので、おそらくChrome固有の現象だ。
動画がカクつくだけでなく、他の動作も重くなるので改善してほしい。

2018/11/15追記;
いつの間にか改善されていた。

User Profile Service サービスによるログオンの処理に失敗しました。ユーザープロファイルを読み込めません。

iTunesとアバストを更新して再起動したら、タイトルのメッセージが表示されてログインできなくなった。
スマホで調べたらよくあることらしく、対処法がすぐに見つかった。

まず、セーフモードで起動して新しい管理者アカウントを作る。
次にユーザーアカウントプロファイルを修正。
再起動したらログインできるようになった。
作ったばかりの管理者アカウントを削除。
これでおそらく元通り。

Firefox リフレッシュ

Ver.58.0.1
57にアップデートするときに劇的に速くなるという話だったのに、そんな気配はまったくなく、58になっても状況は変わらないどころか悪化したようにさえ感じた。
特にメモリ消費量が多い。
起動時すでに1GB近く使っていて、時間経過とともにどんどん増えていき、最終的には応答なしになる。
タブはせいぜい5,6個しか開かないので、使い方の問題ではなさそう。
アドオンが悪さしているかもしれないので、セーフモードで起動してみたが、変化はなし。
ということで、リフレッシュすることにした。
ワンクリックで簡単だった。
しかしメモリ消費量は変わらず、どうやらこういうものらしい。
アドオンはとりあえずuBlock Originだけ入れたら、心なしかページ表示が早くなった気がした。

しばらくChromeをメインで使っていこう。

追記;
Chromeと比べてみた。
起動時のメモリ消費量はFirefoxのほうが大きい。
タブを増やすと、Chromeはどんどんメモリを食うが、Firefoxはその増大が緩やかで、全体の消費量はタブが10を超えた辺りで逆転する。
Chromeはタブを閉じればメモリ消費量が下がるが、Firefoxは下がらない。

| NEXT>>

検索フォーム
最新記事
リンク
カウンター
カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
QRコード
QR