パズドラ 木と雷の機甲龍 超地獄級

木と雷の機甲龍 超地獄級
覚醒ラーでSランクを取れた。
道中のゴーレムは弱いので倍率が出なくても倒せた。
ギアが出てきたらサンバーストナックル。
操作時間延長が7個もあるのでかなり余裕があった。

同じパーティーでパズドラ学園もSランクを取ってたまドラゲット。
前回は確か呂布ソニで回っていたのだった。
ハイスコアが4万点だったから、あの頃と比べると成長したものだ。

結局イシスにプラスを振り始めた。2体目の光カーリーにプラスを振るべきか否か。

ランキングダンジョンは前回に続いて石回収だけ。
ベジットでやってみたら微妙に火力が足りず、8万点。
何度かやれば12万点くらい出せそうだがスタミナが勿体ない。
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服部まゆみ「この闇と光」

この闇と光 (角川文庫)
服部 まゆみ
KADOKAWA/角川書店 (2014-11-21)
売り上げランキング: 87,088

内容(「BOOK」データベースより)

森の奥に囚われた盲目の王女・レイアは、父王の愛と美しいドレスや花、物語に囲まれて育てられた…はずだった。ある日そのすべてが奪われ、混乱の中で明らかになったのは恐るべき事実で―。今まで信じていた世界そのものが、すべて虚構だったのか?随所に張りめぐらされた緻密な伏線と、予測不可能な本当の真相。幻想と現実が混ざり合い、迎えた衝撃の結末とは!?至上の美を誇るゴシックミステリ!


普通に面白かったが、期待していたのとは違った。
やられた系だと聞いて読み始め、実際そっち系ではあったのだが、実は〇〇だったと明かされても世界が反転する衝撃がなかった。
序盤から違和感のある描写が多く、明かされた秘密も一つを除いて予想の範疇だったからだろうか。
しかしその一つは先入観の裏をつく、まさしく認識が反転するものであるはずで、それなのになぜ驚けなかったのかよくわからない。
振り返ってみると最後にその衝撃を受けたのは「こうもり」で2年近くも前だった。
作中作であることに何か意味があるのではないかと考えたが結局よくわからない。

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