FGO ネロ祭再び ~2017 Autumn~ エキシビションクエスト

・第一演技
 手持ち的にエウリュアレを介護する以外の選択肢はなかった。未凸二神では火力が全然足りなかったので凸ったら簡単だった。

・第二演技
 アタッカーは弓ノッブ、マシュとマーリンでサポート。最終ゲージは運ゲーだが、細かいことを考えなくていいので簡単だった。

・第三演技
 防御アップ編成で何度か挑戦したが、失敗が続いたので、ジャンヌ、アイリ、マーリンのガッツ耐久編成にしたら余裕だった。

・第四演技
 凸二神カルナ、欠片マシュ、フレマーリン、レオニダス、ゲオルギウス、ヘラクレス。カルデア戦闘服。
 かなり苦戦した。カルナの火力を把握するのに数回、ブレイクの仕様を理解するのに数回を費やした。
 手順としては、アルジュナを適当に削り、確実に倒せるターンに、ガンドでカルナをスタンさせてから、アルジュナのゲージをブレイクし、次のターンにカルナの宝具でアルジュナを倒し、ついでにカルナもブレイク、この時点で勝利確定なので、令呪でカルナの宝具を使って終わらせた。
 敵側の即死が通るのはいい加減にして欲しい。

・第五演技
 凸二神茨木、硯学ジャンヌ、フレマーリン、欠片マシュ、ダイブBB、絆ヘラクレス。カルデア戦闘服。
敵宝具を受けるタイミングが難しいので、打たせないように立ち回るのが最優先だが、それだけでは工場長をブレイクしてしまうので、確実に無敵貫通がないタイミングを見計らい、無敵を張って受けなければならない。魔猪の処理をミスってジャンヌが落とされて耐久が効かなくなったので、魔猪を倒すのに令呪を一画使った。そこからゴリ押しで工場長をブレイクしたとき、こちらはBBとヘラクレスしか残ってなかったが、なんとか削りきれた。BBは宝具AAEXでNPがほぼリチャージするので、敵の攻撃を受けたら宝具を連発できるのが強かった。37ターン。ほぼ1時間でバッテリークラッシャーだった。

・第六演技
 44ターン、1時間半を超える激闘の末クリア。凸マグダラBB、凸ライフセーバーズマシュ、フレマーリン、絆ヘラクレス、髄液ネロ、凸二神茨木、魔術礼装はアトラス院。
 この編成になるまで何度も挑戦したが、毎回BBが3ターンすら耐久できず、最終的にターンを稼ぐためにガッツ勢を後ろに並べることにした。それでも10ターンほどで茨木ちゃんが引っ張り出されてしまい、令呪を使う気にもならなかった。
 そこで禁断のタスクキルである。宝具が回り始めるまでBBが生き残るようにした。しかし、再起動に数分かかるので、序盤に関してはリタイアした方が早かった。30ターンを超えてBBが即死したときにはタスクキル不可避だった。
 立ち回りはNP溜め最優先で、敵宝具を無敵で受けるというシンプルなもの。最序盤を乗り切れば、防御バフ、回復、NP増加が途切れないのでかなり安定する。山の翁のチャージを無視するので、アトラス院礼装を活用しないと成り立たない。
 想定以上の安定度の高さで、前衛が一人も落ちないままブレイクしてしまったので、令呪を全部使うことも視野に入れていたが、一画で済んだ。
 どのゲームをやっていても思うのだが、運ゲーの需要はどこにあるのだろうか。

・フィナーレ
第六演技をクリアするビジョンが見えないので先に挑戦。アタッカーのギルガメッシュを介護しながら、宝具で3体ずつ倒し、残りネロだけになったところで、令呪を使って、宝具Bクリで勝利。

 ガチャゲーにおけるパーティー編成パズルは悪い文明。
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