佐島勤「魔法科高校の劣等生(24、25) エスケープ編 」

魔法科高校の劣等生(24) エスケープ編<上> (電撃文庫)
佐島 勤
KADOKAWA (2018-03-10)
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内容(「BOOK」データベースより)

「トーラス・シルバーは、国立魔法大学付属第一高校三年生、司波達也氏である」七賢人の一人レイモンド・クラークによるビデオメッセージは日本だけでなく、世界中に大きな波紋を投げかけた。そして、実質の魔法師追放計画ともいえる『ディオーネー計画』。達也はこれに対抗すべく兼ねてより研究をしていた恒星炉を用いたプロジェクト『ESCAPES計画』を発表する。それは深雪のため、魔法師の未来の為、達也が選んだ道であった。時を同じくして、滅んだはずの周公瑾と対決する光宣。さらに、十三使徒の戦略級魔法が達也を捉える!?達也と深雪に最大の危機が訪れようとしていた―。


下巻が出てから読もうと思っていたら、いつの間にかその次の巻まで出ていた。
そういえば、「境界線上のホライゾン」も9巻以降まだ読めていない。
ラスボス誕生の話だったのか?
記憶が不確かなせいか、よくわからないところが多々あった。
さすおにできなかったのが残念。

魔法科高校の劣等生(25) エスケープ編<下> (電撃文庫)
佐島 勤
KADOKAWA (2018-04-10)
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