「9の扉」

北村薫「くしゅん」意味がわからなかった。
法月綸太郎「まよい猫」意外とミステリだった。
殊能将之「キラキラコウモリ」何かありそうで何もなかった。
鳥飼否宇「ブラックジョーク」前3作とつなげてきたが、まだ意味はわからない。
麻耶雄嵩「バッドテイスト」噛み合っていないが矛盾とまでは言えない。
竹本健治「依存のお茶会」今度は独立しているように見える。
貫井徳郎「帳尻」すっきりしない。
歌野晶午「母ちゃん、おれだよ、おれおれ」続いているがそれだけ。
辻村深月「さくら日和」ループ。
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